参加学生の声

内定先実績参加学生の声
タブコンテンツ
就活支援を受けた学生たちの声です。

東京薬科大学大学院 化学メーカー内定

化学メーカーの研究職として内定を頂いた今、就職活動を振り返って思うことは自分の夢を大切にして良かったということです。そしてその大切さを教えてくれたのは他でもないりゅうさんでした。就職活動解禁を間近に控えた年末、私は自分の夢に対して素直になれず”自分には無理だ”と逃げ道ばかり作っていました。りゅうさんから誘ってもらっていたイベントも何かと理由をつけて毎回断り続けていました。

そんな折に個人面談をするとカフェに呼ばれました。待っていたのは優しいりゅうさんからの厳しい言葉でした。「やればできることを他人のせいにしてやらずに逃げている」自分でもわかっていたはずの言葉。やりたいことや夢はあるけど、自分にはどうせ無理。そう決めつけて目の前の就活から逃げていました。数日後、りゅうさんからセミナーの案内を貰い、すがる思いで申し込みました。セミナーではみっちり”自分”と向き合いました。そのお陰で今やるべきことも見えました。そして自分の夢を堂々と語れるようになっていました。自分の夢はなにか、人生でなにを成し遂げたいのかはっきりさせることができたから面接でも堂々としていられるようになり、無理だと決めつけていた業界、職種から次々と面接通過の連絡を貰いました。

あの時、カフェでりゅうさんから厳しい言葉をもらっていなければ今の自分はいないとはっきり言えます。この出来事がターニングポイントでした。厳しい言葉をくれたりゅうさんには感謝しているし、重い腰をあげてセミナーに参加したあの時の自分にも感謝しています。りゅうさんには就職活動以上の、自分と真正面から向き合うことの大切さを教わりました。これからは社会に出て「世界で活躍する研究者になる」という夢を叶えます。

和田 尭之

東京女子大学 教育ベンチャー内定

昔から明確な将来の夢などはなく、なんとなく大学に入り、好きなことに熱中して気づいたら迎えていた就活。まわりに流されつつなんとなく就活っぽいことを始め、会社説明会に参加したり数社の選考は進んでいたりはしたもののずっとモヤモヤしていました。

何かが違うことは分かっていたけど何が違うかは分からなくて、でもどうしたらいいか悩んでいて、自分だけでは前に進めないと気づき、そのとき江藤さんに助けを求めました。生まれてから1番初めの記憶から始まり、今までの私の人生を一緒に振り返って分析し、いわゆる自己分析のようなことを独自のやり方で手伝ってくださいました。それまで自分の中で言葉にできずに持っていたたくさんのモヤモヤが解消しました。

それらがリンクして、気持ちとしても頭の中も一気にすっきりとしたあの感動は今でも鮮明に覚えています。自分の価値観として今まで大切にしてきたことやこれからも大切にしていきたいことなど、自分を初めて根本的に理解することができました。それからは不思議なほどに一気に就活が楽しくなりました。順調に進んだことばかりではありませんでしたが、最終的には第一志望であった企業から内定をいただくことができました。あのとき江藤さんに相談にのっていただけていなかったら、いまの私は無いと言っても過言ではないです。

Y.K

大東文化大学 メガバンク内定

江藤さんとの出会いは私にとって忘れられないものとなりました。私は大学名をコンプレックスに感じていました。スポーツ推薦で入学したため、競技のことを第一に考えて大学に入学しました。しかし、自分の大学のレベルの低さを実感していたため、いざ就職活動を始めるととてもナーバスになってスタートラインよりも何メートルも後ろにいる気持ちでした。

そんな時、江藤さんにお会いする機会をつくって頂きました。その日そこには私以外に3名おり、お茶の水女子大学、日本女子大学などみんな格上大学の就活生でした。正直とても居ずらかった私に江藤さんは言いました。「この子たちは挫折したことがないんだって。」小学2年生から現在もバスケットボールを続けている私にとって「そんな人もいるのか…」と本当に驚きでした。江藤さんは続けて言いました。

「大学名でエントリーシートを読まずに弾かれる企業もある。でも、大学名よりもどんなことをどんな目的を持ってやってきたかが大事。だからずっと部活をやってきたことは茜子ちゃんの強みだよ。」この言葉にどれだけ救われたか分かりません。どんな目的、目標を持って部活をやってきたか思い返したら自信が湧いてきました。この日から私は大学名に負けなくなりました。どんなにレベルの高い大学の就活生と会っても、グループディスカッションや集団面接で同じグループになっても負ける気がしませんでした。

自信を持って力強く、そして笑顔でありのままの自分で就職活動を行うことができました。多くの面接官にもお褒めの言葉をもらいました。また、エントリーシートも毎回メールで添削していただき、そのおかげでエントリーシートで落ちた企業はほとんどありませんでした。友人の紹介で江藤さんと出会うことができ、紹介してくれた友人と江藤さんとの出会いに感謝しています。江藤さんと出会えなければ今の私はいません。江藤さんのおかげで就職活動を成功させることができました。本当にありがとうございました。

A.T

中央大学 政府系金融機関内定

江藤さんと出会ったことで、真剣に就職活動に取り組むことができました。

就職活動解禁から1ヶ月ほど過ぎ、自分の軸ややりたいことが決まらずにいる頃に江藤さんから連絡をもらいました。毎回なにかとイベントの誘いを断ってきた自分でしたが、多くの学生と関わりの深い江藤さんならと思い、直接会ってアドバイスを受けようと面談をして頂きました。

江藤さんからアドバイスをもらう中、「就職活動に本気で取り組んでいる?」と聞かれましたが、はっきりと答えることができませんでした。その時までの自分は「とりあえず」いろいろな企業を受けてから決めようと、自分はどのような仕事に就きたいのか、自分が将来どのような環境で働きたいのかを考えていませんでした。真剣に取り組んでいない事を見抜き、江藤さんが真剣に悩みや話を受け止め、自分が本当にやりたいことを引き出して頂きました。江藤さんの言葉があったからこそ、第一志望の企業に内定をいただき、納得して就職活動を終えることができました。

「就職活動に本気で取り組んでいる?」と今聞かれたら自信を持って答えることができます。江藤さんと話し合ったおかげで就職活動に正面から向き合えることができました。本当にありがとうございました。

横山 就也

文京学院大学 大手人材広告会社内定

就職活動は大学一早くやると決めて、大学2年生の2月にスタートを切りました。
周りよりも早く動いていた私は学校の先生や先輩、後輩からお褒めの言葉をいただき、完全なる天狗になっていました。

そんな私に1人だけ、厳しい言葉を打つけ鼻を折ってくれた社会人がいました。その方が江藤さんでした。
江藤さんと初めてお逢いしたのは全国キャリアセンターのイベントです。
ダンスと学業、就職活動の両立をしていた私は2日間徹夜のまま参加していました。江藤さんは私を見て「社会人より学生の方がブラックだよね!」と呟きました。江藤さんの言葉が「社会人って意外に楽しいのかも!」という考えを芽生えさせ、私の就職活動に火をつけました。

その後、全国キャリアセンターの運営に所属し江藤さんと一緒に活動していく中で自分がどんな仕事をやりたいのか、どんな人になりたいのかを明確にすることができました。天狗だった私でしたが、「自分はできると思っているみたいだけど、全然できてないからね。」と江藤さんから厳しい言葉を頂き、できていないことを認める大切さを学びました。褒めて頂けることは少なかったですが、それも愛情なのかなと勝手に思っていました。笑

ES添削をはじめ、個別相談、模擬面接、グループディスカッションなどの支援をして頂き、自分で第一志望を決めて内定を頂くことができました。内定を頂いた企業の決め手は、江藤さんが私のために厳しくしてくれたように、選考を通してこの企業だけ私のために厳しい指摘や課題を与えてくださり大切なことを気付かせていただけた点にあります。来年の4月がわくわくして待ち遠しいです。江藤さん、本当にありがとうございました!これからも愛のある厳しい江藤さんのままでいてください!

井上 詩織

日本大学 IT業界内定

もっと、りゅうさんを頼っておけば良かった。今だからこそ、そう思えます。

人に相談することが苦手な僕は就職活動でも中々人に相談をすることがありませんでした。りゅうさんにも夏のインターンでESを添削やOB紹介をして頂きましたが、面接や自分のキャリアについては相談をあまりせずに自分自身で考え込んでいました。夏のインターンで複数社のインターンに参加できて「俺ならできる」そう思っていました。

ただ、それが過信だったと気づいた時にはもう手遅れで、夏のインターンとは全く意味の違う本選考では全然上手くいかない日々の連続でした。「もう、僕のことなんてどこの企業もいらないんじゃないか」そう思って、働くことの意欲さえも失いかけた時期もありました。上手くいってないことを相談せずに背負いこんでいた僕に対してりゅうさんは、定期的に「最近、どう?」って声をかけてくれました。そんなりゅうさんの気遣いが、特に結果が出なくてしんどい状態の時に頂く連絡は、現状を振り返って自分自信を奮い立たせるいい機会になりました。そして、何度も何度も「最近、どう?」と訪ねてくるりゅうさんに少しずつですが、相談をするようになっていました。時々厳しい言葉で辛いと感じる時もありますが、一切相談をしない自分勝手な就活生に対しても定期的に気にかけてくださる、本当に優しい方でした。その学生に寄り添う姿勢には、”感謝”と”尊敬”をしていますし、今僕が追い越したい社会人の一人です。

濱森 俊行

セミナー申し込みはこちらから

お問い合わせ